Archive for the ‘その他’ Category
ここのところ火曜日になると「けいおん見なくちゃ」という話がチラホラ。
高校生の女の子がバンドをやるマンガ&アニメで、主人公達の名前の由来が P-MODEL という非常に気になる情報も入っていたのですが、なにぶん放映時間が深夜。見る機会がありませんでした。そこで先日「よし、今日こそは見てやろう」ということで見てみました。
いやー、これを見てバンド始めたりする人もいるみたいだし、(少し語弊があるかもしれないけど)自分が高校生だったころのガールズバンドのポジションだ!と感激。○○やりたくなる物語ってのは素晴らしい。
Cutで特集ってのも、またすごい。
昨日は「こんなこと」を書いていたのですが、やっぱりそれだと続かなそうだなーと思ったので再度「なぜブログを書かなくなったのか」を考えてみました。概ね考えられることは以下の通りです。
1.ニュースを消化する量とスピードが上がり残すのが大変になった
2.twitterにより意見交換が簡単になった
3.行動の履歴がtwitterに移った
4.興味が狭くなってきた
5.向上心が無くなってきた
6.単純に面倒くさい
正しいか正しくないかはさておき、これは良い機会かなと思うんです。ただ単に「面白いネタがあったらか載せよう」ぐらいでは駄目になり、今まで以上に「何を残して何を残さないのか」をしっかり考えないと書けなくなってしまったわけです。
では、何を残したら良いのか考えてみます。
(残すもの)
→決意
→記録すべき行動
→本当に興味のあるもの
今回のこの記事は「決意」に分類されますね。そしてブログを書かなくなった原因を考えたという「行動」でもあります。
結局これらを考える為には、「このブログ」は何のためにあるのかを考えなくてはなりません。自らを見つめ直せということですね。。ほんとに何の為にやってるんですかね。
次回はその辺りのことを書いてみたいと思います。
忙しさにかまけて、すっかりブログを更新する癖が抜けてしまいました。twitterで発散できている・・・のも大きいかもしれません。なので、今後ブログを続ける為に何かシリーズで出来るものを考えています。
今現在アウトプットの先になっているものは、以下の3つです。
・twitter
・tumblr
・Evernote
1日が締まったタイミングでこれらの中からブログに載せておくべきものを選んで記事を書いていく方向が良さそうな気がします。
ログとして残してはいるのですが、どのサービスも「流れていくもの」と認識しています。場を設けて残していくべきものはブログに残していきます。
ということで、ブログ癖が戻るまで試行錯誤してみたいと思います!
来年の手帳を買いました。今年もモレスキンのスケジュール+ノート。ソフトカバーです。モレスキンなのにソフトカバーなのがこだわりだったりします。
(この記事はiPhoneから投稿してみてます。)

手帳を一年間使い切ったことが無かったのですが、初めて一年間使い通したのがモレスキンなので、すごく愛着があります。
手帳も買ったことだし、そろそろ一年間をふりかえる時期ですね。
次に予定があったため、少しだけお台場のガンダムに立ち寄りました。
今夏のマスト観光スポットですね。

雰囲気は「ガンダム大仏」という感じです。

出口付近のゴミ箱もカオスな状態に。

先日ついにiPhoneを購入しました。
docomoの契約は通話+メール用として残して、
ネット接続用の端末として利用しています。
生活のどこが変わったのか?
一番は「常に繋がっている」というところでしょうか。
今まで利用していたWebサービスの、ほとんどが、
手元で操作できるようになった・・・ということが、
非常に大きいです。
今後、iPhoneのことに関しても、書いていきたいです。
数日前から左肩が痛みだしました。
以前患った「石灰沈着性腱板炎」に比べると、
激痛では無いものの、若干寝つきが悪くなるほどの鈍痛。
急遽、午前中に病院に行ったところ、
「インピンジメント症候群」という疾患でした。
http://www.tahara-seikei.com/723.htm
自分の治療方法は
症状によって、様々な治療方法があると思いますので、
あくまでご参考程度となりますが。。。
私の場合は、肩が僅かにズレてしまっているようですので、
それを元の位置に戻すリハビリが必要だそうです。
筋肉を付けて引っ張ることで、元の位置に戻すのです。
違和感と負担
いつの間にか左肩に負担が掛かってしまっていたのですね。
それが違和感という形で表れ、やがて激痛に変わります。
左肩以外にも負担が掛かっているところがあるかもしれません。
体だけではなく精神面でもあるでしょうし、他の人に負担を
掛けてしまっていることがあるかもしれません。
「負担を掛けない」ということを、改めて考えてみるのも、
大切かもしれません(激痛になる前に)