カナダの方が日本旅行中に撮影した写真を
スライドショーにしてまとめています。
⇒カナダ人が21日間の日本旅行で撮影した写真を一気に見るスライドショー
何より楽しんでる感じに嬉しくなります。
「撮って撮って撮りまくれる」デジカメの一番の利点を
うまく活かしているなぁと感心してしまいました。
カナダの方が日本旅行中に撮影した写真を
スライドショーにしてまとめています。
⇒カナダ人が21日間の日本旅行で撮影した写真を一気に見るスライドショー
何より楽しんでる感じに嬉しくなります。
「撮って撮って撮りまくれる」デジカメの一番の利点を
うまく活かしているなぁと感心してしまいました。
すっかりお正月気分が抜けた頃だと思いますが、
皆様はお賽銭はいくらにしましたでしょうか?
私は5重に縁があると聞いたことがあったもので、
毎回「55円」にしています。
本当に「55円」で良かったものかと気になり、
調べてみると面白い記事が。
⇒お賽銭の話
55円は「後生ご縁がありますように」・・・なるほど。
諸説あるようですが納得できる語呂合わせです。
お賽銭も大切ですが、お祈りしたことを忘れずに、
日々精進することが肝心なのですよね。。。
忘れずに。
ずーっと楽しみにしていた、モレスキンのシティノートブックの
「東京」と「京都」が発売してたな・・・とふと思い出し書店へ。
残念ながら売り切れていたため、少し気になっていた、
「京都旅行手帳 」を取り敢えず、購入してみました。
基本的には「地図+メモ欄」という単純な作り。
案外使い勝手が良さそうです。
シティノートブックもそうですが、シンプルな方が、
「自分のものにしていく」楽しみがありますね。
だったら、以前ご紹介した
「クリアフォルダでA4手帳 そろそろ来年の手帳を考えてみる」のように、
自分でカスタム京都手帳を作ってしまうのも面白そうです。
基本的には
・地図
・メモ欄
・バス路線図
・イベントカレンダー(歳時記)
・主な名所
などがコンパクトにまとまれば良さそうですね。
・・・情報まとまりましたら、ご紹介出来ればと考えております。
Gigazinに良い記事が掲載されていました。
⇒ハードディスクが死亡してデータが失われる前に気づくことを可能にするフリーソフト「Active@ Hard Disk Monitor」
これで少しは心構えが出来ますね。
以前、デジカメのデータが入ったHDDがクラッシュして、
苦労してデータを拾い上げたことがあるのですが、
もう、あんな思いはしたくないものです。
その他にも、この記事下にある「関連記事」も気になります。
⇒使用不能になったハードディスクを復活させる「HDD Regenerator」
⇒ハードディスクの物理障害、果たして本当に復旧できるのか?~前編~
備忘録まで。
ここ数年「スケジュールはWeb上」「メモ書きはA4の方眼ノート」に
という管理が馴染んでしまいました。
スケジュールや資料などは、印刷してA4のノートに挟んだり貼ったり
していましたが、この部分がしっくりきていなかったのです。
パラパラになっちゃうんですよね。。。
そこで以下の記事が目に留まりました。
⇒Web派もお試しあれ! クリアフォルダでA4手帳を自作する
※なるほど・・・なんで今まで気が付かなかったのでしょう。
⇒ライフハック テンプレート ライブラリー覧
※上記記事内にもありましたが、こちらのテンプレートも活用できます。
⇒DIYNOTE A4リフィル
※素晴らしい!このリフィルを使えば立派な「手帳」になります。
自分好みの手帳を考えるだけで楽しいですね。
Cool Codingさんより
アイデンティティ図作成のススメ
この気持ち、凄くわかります。
たまには自分が何者かを確認しておかないと、
「何をやってるんですか?」と聞かれたときに
困りますからね。
「なんでも屋さんですよ」と濁すことが多いのですが、
自分でも何をやっているのか、分からなくなることも
あります。。。

前々から気になっていた「百式企画塾」今週のテーマが本日締め切り
ということで、急遽考えてみました。
お題は以下の通りです。
【百式企画塾】 画期的な「名刺」を考える!
「まさかこんなことになるとは・・・」。2009年、あなたが考えた「画期的な名刺」によってビジネスシーンが大きく変わろうとしていた。この名刺を使った人は人脈が30倍に跳ね上がった・・・という、その脅威の仕組みについて次のことを教えてください。その名刺は「人は(A)されたときに相手と仕事がしたい!」という心理法則を応用し、(B)なる機能を備えていた。しかも、(C)なるちょっとした工夫が施されていたため、絶対に捨てられることがなかったという。その名刺の名前は(D)。
※ よろしければ是非図解も!
A:直近の面白い案件の話を
B:賞味期限
C:果物が美しく朽ちていく
D:美味しく食べられる名刺
穴埋めしてみます。
その名刺は「人は「直近の面白い案件の話を」されたときに相手と仕事がしたい!」という心理法則を応用し、「賞味期限」なる機能を備えていた。しかも、「果物が美しく朽ちていく」なるちょっとした工夫が施されていたため、絶対に捨てられることがなかったという。その名刺の名前は「美味しく食べられる名刺」。
良いタイミングで、良い人脈を築く為に名刺に賞味期限を設けます。
賞味期限切れの名刺は、フレッシュな名刺と交換しましょう。
名刺の裏面に自社サービスなどを紹介している名刺はありますが、
この名刺では、その時「旬」なものだけを厳選します。
賞味期限が切れるまでに、新しい案件やアイデアを・・・
という自分自身に対してのプレッシャーにもなります。
(C)の機能は「防虫剤のお取替えサイン」のような技術でなんとか。
「画期的な名刺」というよりは「ちょっとしたアイデア名刺」
ですけどね(弱気)。。。
代議士さんなどの、極めてシンプルな名刺は、
とてもとても捨てられないオーラを醸し出しているので、
「オーラを醸し出す名刺」という案も考えたのですが、
曖昧すぎるためボツとしました。
ちょっと良い紙を使って、余計な情報を排したデザイン。
意外に新鮮味があるのでは?とは思います。