nanapiワークスは みんなで作る暮らしのレシピ nanapi に記事を書くお仕事です。
記事の数・質が最大のコンテンツになるサービスですので、このようにしっかりと「記事を書く仕事」として募集を掛けるのは重要です。こうした募集を掛けるということはnanapi自体を大きくしていく表れなのでしょう。
僕の正直な感想としては「わずかなお金の為に頑張れるかなー」というところです。記事を書く練習なら自分のブログで書いた方が良さそうです。でもこのnanapiワークス、書いた文章を採点して返してくれるようなんです。・・・それは魅力的かもしれませんね。気になったのでメモメモ。
詳細はこちらが詳しいです。
得意分野を記事にするおしごとサイト『nanapiワークス』をライター視点で速攻レビューしてみたよ
RTMのプロアカウントが切れたので更新しました。
僕はタスク管理にRemember The Milk を利用しています。非常にシンプルでUIも使いやすく快適です。ただiPhoneやAndroidのアプリを使う場合は年間25ドルを支払ってプロアカウントを作らなくてはなりません。
この辺の課金方法もうまく「基本機能はWebで全て使えるけど、もうちょっと便利にするには課金してね!」という方法。iPhoneアプリも非常に良く出来ているので、年間2,000円程度以上の価値があると思うので使い続けています。
来年の今頃の自分は、どう感じているでしょうか?もしかしたら別のタスク管理を使っているかもしれませんね。
喫茶店で仕事なり休憩なりをしていると隣の席の話が嫌でも聞こえてくることが多いのですが、数字の話か組織の問題点を愚痴ってたり多いのです。
良くある話ですがマーケティングデータ先行で「おいおい本当にそれを望んでるの?」と疑問を感じてしまう話も漏れ聞こえてきたり。そんな喫茶店が大好きです。
(話が逸れました)
仕事が自分ごとに感じられなくなったり、面倒な組織に絡まってしまったときには「初心」を思い出してみるのが良い訳ですが・・・皆さん「初心に返る」というとき具体的に何を感じているんだろう?と興味があります。
僕が思い出す初心
厳密には「初心」ではないのですが2つ目の会社で仕事を頼まれて、それを初めて世に出すときのことを思い出します。「これが世の中に出るのか?」と思うと些細なことも気になります。足りない知識の中で「これで良いのか?どうなのか?」とドキドキしながら進めた記憶・・・うーん若々しいですね。
そのときそのときの初心
この記憶は2つ目の会社でのことなので「仕事をはじめた頃の初心」ではありません。当たり前ですが、そのときそのときの初心というものがあるんですよね。日々感じる初心も大切にしていけたら、それが何よりだなーと改めて思います。
土曜深夜はなんだか仕事について考えてしまうことが多いみたいです。こういう時間を持つことも大切ですね。